ブッダの聖地 : スマナサーラ長老と歩くインド八大仏蹟

書誌事項

ブッダの聖地 : スマナサーラ長老と歩くインド八大仏蹟

アルボムッレ・スマナサーラ著

サンガ, 2019.6

改訂版

タイトル読み

ブッダ ノ セイチ : スマナサーラ チョウロウ ト アルク インド ハチダイ ブッセキ

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注記

付属資料: 録音ディスク(1枚 ; 12cm)

内容説明・目次

内容説明

現在のインド北部とネパールにまたがる仏教の聖地、八大仏蹟。仏教の開祖ブッダは2600年前に、まぎれもなくこの地に生まれ、生き、覚りをひらき、教えを説き、そして入滅した。その教えを今に伝えるテーラワーダ仏教の長老が、現地を訪ね、語った、旅の記録。正自覚者ブッダの生涯と教えを生々しく伝える。

目次

  • 第1章 聖地ルンビニー
  • 第2章 聖地ブッダガヤー
  • 第3章 聖地サールナート
  • 第4章 聖地ラージャガハ
  • 第5章 聖地サヘート・マヘート
  • 第6章 聖地サンカッサ
  • 第7章 聖地ヴェーサーリ
  • 第8章 聖地クシナーラー
  • 付録 もう一度、ブッダの聖地を歩く

「BOOKデータベース」 より

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