ゲノム時代のがん治療 : 再発・転移・治療抵抗性の戦略 : 遺伝子解析・幹細胞から免疫治療・陽子線まで
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ゲノム時代のがん治療 : 再発・転移・治療抵抗性の戦略 : 遺伝子解析・幹細胞から免疫治療・陽子線まで
青月社, 2019.7
- タイトル別名
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ゲノム時代のがん治療
- タイトル読み
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ゲノム ジダイ ノ ガンチリョウ : サイハツ テンイ チリョウ テイコウセイ ノ センリャク : イデンシ カイセキ カンサイボウ カラ メンエキ チリョウ ヨウシセン マデ
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内容説明・目次
内容説明
遺伝子情報による治療精度の向上。血液で検査するリキッドバイオプシー。シャープな治療で副作用も軽減し、十分な社会生活を叶える…遺伝子解析による最適化がん治療の時代。状況が悪い時の短期集中がん治療の可能性!
目次
- 第1章 新時代のプレシジョン(個別化)医療
- 第2章 がん幹細胞の攻略ががん治療の決め手
- 第3章 免疫チェックポイント阻害剤が治療効果を劇的に上げる
- 第4章 T細胞の疲弊解除に抗PD‐1抗体が必須
- 第5章 個別の新生ペプチドワクチン合成
- 第6章 陽子線治療によるICD(免疫原性細胞死)
「BOOKデータベース」 より