『法華経』のはなし : 久遠の思想と菩薩への道
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書誌事項
『法華経』のはなし : 久遠の思想と菩薩への道
佼成出版社, 2019.7
- タイトル別名
-
法華経のはなし : 久遠の思想と菩薩への道
- タイトル読み
-
『ホケキョウ』ノ ハナシ : クオン ノ シソウ ト ボサツ エノ ミチ
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内容説明・目次
内容説明
高僧・歌人の詠んだ和歌の背後にある、信仰に縁を結んだ人生観を味わい、『法華経』の成り立ちや、日本文化との関わりについても言及。「諸法実相」「悉有仏性」「一念三千」「真空妙有」などの教義用語も身近な言葉で説き明かす。
目次
- 「法華経」と春を待つ心
- 栴檀の芳しい香りが喜びの心を開かせる
- 平等の教えを開き示す
- 法華経の意義が開かれたポイント
- ブッダの導きに生かされる
- 仏の知見に入らしめる
- 因縁と譬喩と言辞と
- 苦悩多き世に生きることは
- ブッダ釈尊のほんとうの願いに出会うこと
- 迷子になった子どもと五十年ぶりに再会した父〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より