「値づけ」の思考法 : 買いたくなる価格には必ず理由がある
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書誌事項
「値づけ」の思考法 : 買いたくなる価格には必ず理由がある
日本実業出版社, 2019.7
- タイトル別名
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値づけの思考法 : 買いたくなる価格には必ず理由がある
- タイトル読み
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ネズケ ノ シコウホウ : カイタク ナル カカク ニワ カナラズ リユウ ガ アル
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注記
『誰にも聞けなかった値段のひみつ』(日本経済新聞社, 2002年), 『お客に言えない!「利益」の法則』(青春出版社, 2011年) の続編
参考図書一覧: p285-286
内容説明・目次
内容説明
“値づけの基本方程式”“小口化の儲かるしくみ”“限定品商法のティージング効果”“定番商品の価格改定とリニューアル”“価格バリエーションとバンドリング効果”—儲かる値段の決め方と見せ方を考えるうえで必須の知識とその活用ノウハウが身につく。
目次
- Introduction 定価で販売するか?価格を変動させるか?—値づけの基本方程式と3つのポイント
- 1 値づけの論理—買いたくなる価格には必ず理由がある
- 2 スケール重視の低価格戦略—利幅よりも数量を狙う値づけの思考法
- 3 プレミアム価格戦略—数量よりも利幅を狙う値づけの思考法
- 4 価格の心理戦略—お客の心理を操作する値づけの思考法
- 5 価格の調整と顧客満足—値上げと値下げを成功させる思考法
「BOOKデータベース」 より