クリシュナムルティとの木曜日 : 一生をつらぬく自己教育のヒント
著者
書誌事項
クリシュナムルティとの木曜日 : 一生をつらぬく自己教育のヒント
コスモス・ライブラリー , 星雲社 (発売), 2019.7
- タイトル読み
-
クリシュナムルティ トノ モクヨウビ : イッショウ オ ツラヌク ジコ キョウイク ノ ヒント
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
引用文献: p379-386
内容説明・目次
内容説明
クリシュナムルティが見た世界を、あなたも見つめてみませんか?毎週木曜日午後の、大学の、とある教室。愛と真理と自由の使徒、“世界教師”クリシュナムルティの魂を呼び起こしていった“学びの熱空間”を再現!クリシュナムルティについての、大学での初めての本格的講義!
目次
- プロローグ—あなたも「クリシュナムルティ体験」を
- クリシュナムルティの世界へ—私の「自己教育」の扉
- 自由なる精神の成熟—クリシュナムルティの登場
- 人間力の全面的覚醒—神秘体験、プロセスの受容
- 「星の教団」解散宣言へ向かう精神の軌跡—変貌するクリシュナムルティ
- 決然たる解散宣言と一自由人としての揺るぎない歩み—人生のターニングポイント
- 全てを照らし出す鏡で在り続けた「語り人」の奮闘—森羅万象へ直面させることばの力
- クリシュナムルティが見た世界(一)—真理を見出すための「生の技法」とは何か
- クリシュナムルティが見た世界(二)—無選択の気づきが「生」と「自由」を架橋する
- クリシュナムルティが見た世界(三)—半世紀を超え、飽くことなく見続けた「思考の正体」とは何か
- クリシュナムルティが見た世界(四)—精神に根源的変容をもたらす洞察の光
- クリシュナムルティが見た世界(五)—「慈悲と英知としての愛」が生まれるとき
- 教育への情熱(一)—「クリシュナムルティ学校」に何を学ぶか
- 教育への情熱(二)—一生をつらぬく自己教育のヒント
- それぞれの、善き「生」へ—「あなたが、世界である」からの出発
- 「危機」の時代を生き抜くために
「BOOKデータベース」 より

