画家・相原求一朗の生涯
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書誌事項
画家・相原求一朗の生涯
求龍堂, 2018.12
- タイトル別名
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画家相原求一朗の生涯
- タイトル読み
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ガカ アイハラ キュウイチロウ ノ ショウガイ
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注記
相原求一朗略年譜: p196-207
解説執筆・監修: 飯田郷介
内容説明・目次
内容説明
経営者として人を支え、画家として命を賭けた、人間・相原求一朗が綴った日記のなかに溢れるのは、苦境や困難を越え生きる命が灯す輝き。北海道の大地が抱く壮大なる美と対峙し続けた一人の画家の、人生の物語。
目次
- プロローグ 画家・相原求一朗の眼差しと北の光
- 第1章 淡い夢の時
- 第2章 書き留めた思い—戦地にて
- 第3章 自分らしい道を求めて
- 第4章 北海道と向き合う日々
- エピローグ 普遍の大地をのこして
「BOOKデータベース」 より
