画家・相原求一朗の生涯
著者
書誌事項
画家・相原求一朗の生涯
求龍堂, 2018.12
- タイトル別名
-
画家相原求一朗の生涯
- タイトル読み
-
ガカ アイハラ キュウイチロウ ノ ショウガイ
大学図書館所蔵 全6件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
相原求一朗略年譜: p196-207
解説執筆・監修: 飯田郷介
内容説明・目次
内容説明
経営者として人を支え、画家として命を賭けた、人間・相原求一朗が綴った日記のなかに溢れるのは、苦境や困難を越え生きる命が灯す輝き。北海道の大地が抱く壮大なる美と対峙し続けた一人の画家の、人生の物語。
目次
- プロローグ 画家・相原求一朗の眼差しと北の光
- 第1章 淡い夢の時
- 第2章 書き留めた思い—戦地にて
- 第3章 自分らしい道を求めて
- 第4章 北海道と向き合う日々
- エピローグ 普遍の大地をのこして
「BOOKデータベース」 より