希望はいつも当たり前の言葉で語られる
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希望はいつも当たり前の言葉で語られる
草思社, 2019.6
- タイトル読み
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キボウ ワ イツモ アタリマエ ノ コトバ デ カタラレル
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内容説明・目次
内容説明
言葉をめぐる経験をやわらかな筆致でつづった、心にしみるエッセイ!
目次
- はじめに—希望って何だろう?(ぼくにとって)
- 救われた言葉(焦らず、着実に;誰かが見てる;好きを大事に ほか)
- 言葉と出会うための言葉(神は細部に;しなやかに弱く;使い慣れた言葉で ほか)
- 気づきをくれた言葉(とんかつ定食をいつでも;コーヒーをこくんと飲む;お弁当温めますか ほか)
「BOOKデータベース」 より
