ビットパズル
著者
書誌事項
ビットパズル
(I/O books)
工学社, 2019.8
- タイトル別名
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「コード」を「0」「1」に変えると「ドット絵」が現れる! : 2進8進16進10進ランレングス法
- タイトル読み
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ビット パズル
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内容説明・目次
内容説明
最近の「プログラミング言語」を取り扱う本では、プログラムの基本である「ビット演算」の解説を省略していることが多いようです。しかし、「ビット演算」を知っていれば、プログラムの選択肢を広げることもでき、さまざまな環境で使うこともできます。本書では、「2進数」「8進数」「16進数」「10進数」「ランレングス圧縮」の問題データを解読して、“ドット絵”を描きます。これによって、「ビット演算」の知識が自然に身につきます。
目次
- 序章 「ビットパズル」について
- 第1章 「2進数」で「ドット絵」を描く(「2進数」について;「2進数」から「ドット絵」にしたサンプル)
- 第2章 「8進数」で「ドット絵」を描く(「8進数」について;「8進数」から「ドット絵」にしたサンプル)
- 第3章 「16進数」で「ドット絵」を描く(「16進数」について;「16進数」から「ドット絵」にしたサンプル)
- 第4章 「10進数」で「ドット絵」を描く(「10進数」について;「10進数」から「ドット絵」にしたサンプル)
- 第5章 「ランレングス法」で「ドット絵」を描く(「ランレングス圧縮」について;「ランレングス圧縮」から「ドット絵」にしたサンプル)
「BOOKデータベース」 より

