書誌事項

捨て本

堀江貴文著

徳間書店, 2019.7

タイトル読み

ステボン

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注記

参考文献: 巻末

内容説明・目次

内容説明

ビジネスも人生も、捨てることから始めよう。「これから」を、病まないで生きるために。新時代の「捨てる」生き方入門。もう迷わない。堀江思考の原点。

目次

  • 序章 this moment—大切なモノを捨てていくことが、本当に大切なモノにアクセスする手段となる。
  • 第1章 from 1972 to 1990(所有欲—「所有」と「獲得」。この2つは似て非なるものだ。決して混同してはならない。;収集癖—レアな切手も「1億円」あれば手に入る。こんなものに意味はないのだ。 ほか)
  • 第2章 from 1991 to 2003(童貞マインド—女子が近くにいても挙動不審でまともに話せない。なぜなら「傷つきたくない」から。;就職—一流企業勤めか研究者の道か。よく考えてみたらそれは「わざわざ大変な人生」を選択することだった。 ほか)
  • 第3章 from 2004 to 2013(後悔—良いこと・悪いことは表裏一体。だから過去も未来もあれこれ「考えない」。;アイデンティティ—絶対に捨ててはいけないもの。それは「自分が自分であること」だ。 ほか)
  • 第4章 from 2013 to 2019(持ち物と思い出—思い出を捨てられない人はヒマなだけだ。場所はおろか時間まで取られてタチが悪すぎる。;修業—時間をかけないと得られないスキルは実はほとんど存在しない。「下積み」は既得権を守るためのポジショントークである。 ほか)
  • 終章 to the future—これは確実な根拠と予測に裏づけられた成功するビジネスだ。

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB28973625
  • ISBN
    • 9784198648213
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    309p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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