アスリートは歳を取るほど強くなる : パフォーマンスのピークに関する最新科学
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アスリートは歳を取るほど強くなる : パフォーマンスのピークに関する最新科学
草思社, 2019.10
- タイトル別名
-
Play on
Play on : the new science of elite performance at any age
- タイトル読み
-
アスリート ワ トシ オ トルホド ツヨク ナル : パフォーマンス ノ ピーク ニ カンスル サイシン カガク
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注記
参考文献: p391-393
内容説明・目次
内容説明
どうやって、加齢をパフォーマンスの「天敵」から能力向上の「盟友」に変えるのか?若いほどスポーツのパフォーマンスは高いはずなのに、近年では年長のアスリートが目覚ましい成果を出し、しかもそれを継続している。その秘密に迫るべく、熟年のオリンピックメダリスト、ワールドカップ出場者はもちろんのこと、遺伝学者、スポーツ心理学者からシリコンバレーの重鎮まで、あらゆるジャンルの人物に取材。人生100年時代にふさわしい、年齢とともに強くなり続けるパフォーマンスの科学を明らかにする。
目次
- 生涯アスリート時代の幕開け
- 熟年アスリートの身体も進化し続ける
- 最も疲労を溜めない者こそがプロ
- 異なるトレーニングの組み合わせで得られる効果
- 脳をだましてトレーニングの効率化を図る
- 身体の「癖」を科学して怪我を減らす
- 遺伝的要因は肉体の運命を決めるのか?
- 精神の落ち着きとともに増す安定性
- 試合の速度を決めるのは身体ではなく心
- 選手寿命を延ばす栄養学のリアル
- 熟練アスリートが求める運動後の回復メソッド
- スポーツ寿命の極限—「修復」「取り替え」「若返り」
- 僕にとってのスポーツ人生とは
「BOOKデータベース」 より