笑顔の認知症 : 笑顔が一番の薬

書誌事項

笑顔の認知症 : 笑顔が一番の薬

音成龍司著

図書出版のぶ工房, 2018.11

タイトル読み

エガオ ノ ニンチショウ : エガオ ガ イチバン ノ クスリ

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内容説明・目次

内容説明

三十歳代より忍び寄る認知症、笑顔が一番の薬。アルツハイマー病は、予防できる時代になり、治る時代へと突入した。

目次

  • 第1章 物語、とうさん、おれ、おれ(認知症の基礎;患者の事実と家族の苦痛 ほか)
  • 第2章 物忘れ外来(桑田さん夫妻—正常な物忘れの患者;亀岡さん—アルツハイマー型認知症軽度〜中等度障害 ほか)
  • 第3章 認知症の予防と進行防止法(好奇心やチャレンジ精神を持つ;うつ状態にならない ほか)
  • 第4章 認知症の治療(アルツハイマー型認知症;レビー小体型認知症 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB29116518
  • ISBN
    • 9784901346641
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    福岡
  • ページ数/冊数
    179, vp
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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