当番弁護士は刑事手続を変えた : 弁護士たちの挑戦
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書誌事項
当番弁護士は刑事手続を変えた : 弁護士たちの挑戦
現代人文社 , 大学図書 (発売), 2019.10
- タイトル別名
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当番弁護士は刑事手続を変えた : 弁護士たちの挑戦
- タイトル読み
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トウバン ベンゴシ ワ ケイジ テツズキ オ カエタ : ベンゴシ タチ ノ チョウセン
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注記
年表・当番弁護士制度のあゆみ: p194-195
内容説明・目次
内容説明
福岡県弁護士会が日本ではじめて創った当番弁護士。それはなぜできたのか。その原動力は何か。そして、刑事手続の何が変わったのか。その歴史と成果を学ぶ。
目次
- 第1部 当番弁護士制度の誕生とその成果—当番弁護士制度発足25周年記念シンポジウム(“基調報告”当番弁護士が変えた刑事司法;当番弁護士制度発足に向けた福岡県弁護士会の活動;一般会員を巻き込んだ当番弁護;裁判所から見た当番弁護;報道機関・一般市民から見た当番弁護;当番弁護士制度発足の裏側—人的・物的・制度的側面から;“パネルディスカッション”当番弁護士制度の意義と刑事司法にあたえた影響;当番弁護士制度と市民の会に関する一考察)
- 第2部 被疑者弁護の現状と課題(被疑者弁護の充実化とその課題—2016年刑事訴訟法改正を契機として;データから見た当番弁護士制度の意義及び影響等)
- 第3部 当番弁護士・被疑者国選弁護制度による刑事手続の変化(“若手座談会”若手弁護士、当番弁護を語る—弁護士・弁護士会のこれまでとこれから;事例報告)
「BOOKデータベース」 より