十九世紀の文学 : 百年の意味と達成を問う
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書誌事項
十九世紀の文学 : 百年の意味と達成を問う
(近世文学史研究, 3)
ぺりかん社, 2019.11
- タイトル別名
-
十九世紀の文学 : 百年の意味と達成を問う
- タイトル読み
-
19セイキ ノ ブンガク : 100ネン ノ イミ ト タッセイ オ トウ
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内容説明・目次
目次
- 日本文学「十九世紀」の発見
- 政治社会の動きを描くパノラマ的広域鳥瞰図
- 小芝居と十九世紀
- 日露戦記、シミュレーションとしての戦争文学—『北海異談』から「日露戦争未来記」まで
- 復古というモード—和学から国学へ
- 文を見る・絵を読む—十九世紀の草双紙における視覚表現
- 易占家と読本—松井羅洲『真実玉英』の世界像
- 新発田藩主溝口直諒の勤王思想と文芸—『報国筆録』と退隠後の文事について
- 近世「文」学史から近世「文学」史へ—近世文学の発見(三)
「BOOKデータベース」 より