スマホをおいて、ぼくをハグして! : 「発達障害」気持ちが伝わる"かわいがる"子育て : 『のび太・ジャイアン症候群』から20年
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スマホをおいて、ぼくをハグして! : 「発達障害」気持ちが伝わる"かわいがる"子育て : 『のび太・ジャイアン症候群』から20年
主婦の友社, 2019.11
- タイトル別名
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スマホをおいてぼくをハグして : 発達障害気持ちが伝わるかわいがる子育て : のび太ジャイアン症候群から20年
- タイトル読み
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スマホ オ オイテ、ボク オ ハグシテ! : 「ハッタツ ショウガイ」キモチ ガ ツタワル"カワイガル"コソダテ : 『ノビタ・ジャイアン ショウコウグン』カラ 20ネン
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注記
参考文献: p245
内容説明・目次
内容説明
“発達障害”やってはいけない子育て、していませんか?忙しいママとパパへ。子どもの「心の声」を聞いてあげて。あなたの子どもには、ありったけの愛情と心のパワーをもってもらうことが必要です。『のび太・ジャイアン症候群』でADHDをはじめて紹介した著者が20年後の様変わりした発達障害の対処法を懇切丁寧に解説。
目次
- 第1章 発達障害、この20年の流れ(ADHDの登場;ADHDからASDへ ADHDでは説明できない子どもたちが目立つように ほか)
- 第2章 ママの言葉は、ボクをこんな気持ちにさせるんだよ!(遅刻、忘れ物が多い典型的なADHDの小学校2年生A君;感覚過敏のASDの小学校1年生Bちゃん ほか)
- 第3章 親としてのスキルアップを。かわいがるってどうすればいい?(かわいがり方がわからない人が多い;無条件の愛情、無償の愛 ほか)
- 第4章 なぜ、心の力を育てるかわいがる子育てが必要なのか?(自分を好きでいるために自己肯定感を持つ;自分の可能性を信じられるようになる ほか)
- 第5章 子どもの気持ちを理解して!こんなことをしないで!(「体罰」は子どものその後の人生にも長く影響を与える;言葉で叱ることも大きな傷になる ほか)
「BOOKデータベース」 より
