LDの「定義」を再考する
著者
書誌事項
LDの「定義」を再考する
金子書房, 2019.11
- タイトル別名
-
Learning disabilities
LDの定義を再考する
- タイトル読み
-
LD ノ テイギ オ サイコウ スル
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注記
監修: 日本LD学会
文献: 項末および各章末
内容説明・目次
目次
- 第1章 LDの“定義”はどう作られていったのか(公式以前のLD定義;わが国のLDの定義の成立過程 ほか)
- 第2章 LDの定義からいかに“診断・判断”を行うのか(LD(learning differences)について;LDの医学的診断の現在 ほか)
- 第3章 LDをどう正確に診断・判断し“対応”に結びつけるのか(アセスメントと指導との連動でLDを把握する意義—RTIやMIMを通して;アセスメントに基づくLDのある児童生徒へのICT利用 ほか)
- 第4章 LD定義を前提にした合理的配慮とは(合理的配慮と新学習指導要領の各教科等の解説における指導上の工夫;教科教育における配慮の在り方 ほか)
- 第5章 LDの診断・判断の“未来”を探る(光トポグラフィ法の学習障害への適用可能性と発達を測ることの社会実装;LD‐SKAIPによる判断)
「BOOKデータベース」 より