債権総則編
著者
書誌事項
債権総則編
(新民法の分析, 3)
成文堂, 2019.11
- タイトル別名
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債権総則編
- タイトル読み
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サイケン ソウソクヘン
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注記
事項索引: p215-218
判例索引: p219-220
条文索引: p221-222
内容説明・目次
内容説明
学説と判例、改正法検討過程の議論を分析し、解釈上の問題点を批判的に考察する。
目次
- 1 債権の実現方法(債権とその実現手続)
- 2 債権の保全(債権者代位権の行使;詐害行為取消権の法的性質と効力 ほか)
- 3 債権の消滅事由(債権の消滅、相殺;差押えと相殺 ほか)
- 4 債権債務関係の移転(譲渡制限特約の効力;将来債権の譲渡可能性 ほか)
- 5 弁済に関与する複数の当事者(多数当事者の債権債務関係;保証の成立と効力 ほか)
「BOOKデータベース」 より

