ユルゲン・クロップ : 選手、クラブ、サポーターすべてに愛される名将の哲学
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ユルゲン・クロップ : 選手、クラブ、サポーターすべてに愛される名将の哲学
イースト・プレス, 2019.10
増補版
- タイトル別名
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Jürgen Klopp : Wenn wir schon mal hier sind, können wir doch eigentlich auch ein bisschen Fußball spielen
Jürgen Klopp : The biography
ユルゲンクロップ : 選手クラブサポーターすべてに愛される名将の哲学
- タイトル読み
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ユルゲン クロップ : センシュ クラブ サポーター スベテ ニ アイサレル メイショウ ノ テツガク
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注記
監修: 鈴木良平
2019年6月のリヴァプールFCのUEFAチャンピオンズリーグの制覇を受け、2015年刊行を元に加筆修正したもの
内容説明・目次
内容説明
退屈なサッカーはもういらない。革新的な戦術と情熱的な指導。今もっとも注目すべき監督の手腕と実像。
目次
- ユース時代
- 平凡なプロ選手時代—師ヴォルフガング・フランク監督の教え
- 監督クロップの誕生—マインツの選手から突如監督に
- 3度の1部昇格争い、降格、そしてマインツとの別れ
- 「第2の愛」—ドルトムントでの新たな挑戦
- ブンデスリーガ史上最年少の優勝チーム—2010‐2011シーズン
- リーグ連覇と初の2冠—2011‐2012シーズン
- 1997年以来のCL決勝進出—2012‐2013シーズン
- ドルトムントとの別れ
- クロップのサッカー哲学—戦術、トレーニング、チームの成長
- クロップを支える男たち—監督をサポートする「頭脳」と「目」
- クロップという人間
- 欧州トップクラブかドイツ代表監督か—今後の挑戦の舞台
「BOOKデータベース」 より
