いたみといたわりをめぐる人間中心の心理学 : 十分に機能するためのねじれといやしの方程について

書誌事項

いたみといたわりをめぐる人間中心の心理学 : 十分に機能するためのねじれといやしの方程について

村田進著

コスモス・ライブラリー , 星雲社(発売), 2019.11

タイトル読み

イタミ ト イタワリ オ メグル ニンゲン チュウシン ノ シンリガク : ジュウブン ニ キノウ スル タメ ノ ネジレ ト イヤシ ノ ホウテイ ニ ツイテ

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内容説明・目次

目次

  • 序論 私として人間として
  • 第1部 ねじれ仮説の成り立ち—ロジャーズ「不一致の図」とジェンドリン「プロセスモデル」から(私という事例から;他の当事者事例について;いたみといたわりの交差といやしの構造について;畠瀬モデルとねじれ仮説)
  • 第2部 ねじれと臨床(YG性格プロフィールとの整合性について;アセスメントの実例;十分に機能する人間の在り方について)
  • 結論 仮説の検証
  • 補遺

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB29339421
  • ISBN
    • 9784434268601
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    vii, 194p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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