いたみといたわりをめぐる人間中心の心理学 : 十分に機能するためのねじれといやしの方程について
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いたみといたわりをめぐる人間中心の心理学 : 十分に機能するためのねじれといやしの方程について
コスモス・ライブラリー , 星雲社(発売), 2019.11
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イタミ ト イタワリ オ メグル ニンゲン チュウシン ノ シンリガク : ジュウブン ニ キノウ スル タメ ノ ネジレ ト イヤシ ノ ホウテイ ニ ツイテ
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内容説明・目次
目次
- 序論 私として人間として
- 第1部 ねじれ仮説の成り立ち—ロジャーズ「不一致の図」とジェンドリン「プロセスモデル」から(私という事例から;他の当事者事例について;いたみといたわりの交差といやしの構造について;畠瀬モデルとねじれ仮説)
- 第2部 ねじれと臨床(YG性格プロフィールとの整合性について;アセスメントの実例;十分に機能する人間の在り方について)
- 結論 仮説の検証
- 補遺
「BOOKデータベース」 より