定型約款の法理 : 類型づけられた集団的意思のあり方
著者
書誌事項
定型約款の法理 : 類型づけられた集団的意思のあり方
成文堂, 2019.11
- タイトル読み
-
テイケイ ヤッカン ノ ホウリ : ルイケイズケラレタ シュウダンテキ イシ ノ アリカタ
大学図書館所蔵 件 / 全38件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
引用文献一覧: p551-618
内容説明・目次
目次
- 序章 基礎視座
- 第1章 問題の所在
- 第2章 約款拘束力の法律構成
- 第3章 約款解釈の枠組み構築
- 第4章 定型約款の規定に関する解釈
- 第5章 定型約款と希薄な合意—河上正二の批判
- 第6章 定型約款による契約の構造—その契約の合意のあり方
- 第7章 「定型取引」と正当な無知—むすび
「BOOKデータベース」 より
