大川端の死闘
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大川端の死闘
(講談社文庫, [く57-7]. 八丁堀の忍 / 倉阪鬼一郎 [著]||ハッチョウボリ ノ シノビ ; 2)
講談社, 2019.3
- タイトル読み
-
オオカワバタ ノ シトウ
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注記
文献あり
内容説明・目次
内容説明
親の顔も知らず、裏伊賀の砦で「人体兵器」として育てられていた鬼市は、決死の思いで抜け忍となり、八丁堀の同心城田新兵衛に拾われる。人の優しさに触れ、大切な人たちを守ろうとする鬼市。だが江戸では「わらべさらい」が横行し、裏伊賀で牙を磨きに磨いた刺客の兄弟がふたたび鬼市を狙う!文庫書下ろし。
「BOOKデータベース」 より