米中激突恐慌 : 板挟みで絞め殺される日本

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米中激突恐慌 : 板挟みで絞め殺される日本

副島隆彦著

(Econo-globalists, 22)

祥伝社, 2019.11

タイトル別名

The US-China hegemonic Cold War

タイトル読み

ベイチュウ ゲキトツ キョウコウ : イタバサミ デ シメコロサレル ニホン

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内容説明・目次

内容説明

アメリカと中国の貿易戦争の正体はIT、ハイテク戦争ではなかった!

目次

  • 第1章 「米中激突 恐慌」と日本(中国に対する、アメリカ国民の切迫感とは;なぜトランプは「2人の主要閣僚」を叱りつけたのか ほか)
  • 第2章 今こそ金を握りしめなさい(金を買う人、売る人が増えている;あと2年で金1オンス=2000ドルに ほか)
  • 第3章 米中貿易戦争の真実(米と中の冷戦はどのように進行したか;ファーウェイ副社長の逮捕と、中国人物理学者の死 ほか)
  • 第4章 米国GAFA対中国BATHの恐るべき戦い(アリババ(BATHのA)の金融商品が与えた衝撃;追い詰められたアップル社 ほか)
  • 第5章 金融秩序の崩壊(日本が買わされている米国債の秘密;ECB総裁が「恐慌突入」を認めた ほか)
  • 巻末特集 5G、6Gに負けない超先端技術を持つ優良企業

「BOOKデータベース」 より

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