私の東アジア考古学 : 1938-2019
著者
書誌事項
私の東アジア考古学 : 1938-2019
海鳥社, 2019.11
- タイトル別名
-
私の東アジア考古学
- タイトル読み
-
ワタシ ノ ヒガシアジア コウコガク : 1938-2019
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内容説明・目次
内容説明
時と所と人に恵まれた八十年。小学五年生の時に見つけた土器片。そこからすべてが始まった。奈良・京都で学び、最初の就職先で平城宮跡を発掘。やがて九州に舞台を移し、県の文化財技師から大学教員へ。一人の研究者の足跡を通して見えてくる日本考古学史。
目次
- 第1章 私の歩み(歴史の宝庫・高槻に生まれ、育つ;古都・奈良で学び、各地の発掘調査に参加;東アジア考古学のメッカ・京都で朝鮮考古学を専攻;平城宮跡を掘り、韓国へはじめて短期留学;開発との戦い;九州大学の教壇に立つ;定年退職後、現在)
- 第2章 忘れ得ぬ人々(小学校から大学生のころ;大学院生のころ;奈文研から福岡県教委へ;九州大学在職二九年)
「BOOKデータベース」 より