明智家の末裔たち : 本能寺からはじまった闘いの記憶
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書誌事項
明智家の末裔たち : 本能寺からはじまった闘いの記憶
河出書房新社, 2019.12
- タイトル別名
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明智家の末裔たち : 本能寺からはじまった闘いの記憶
- タイトル読み
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アケチ ケ ノ マツエイ タチ : ホンノウジ カラ ハジマッタ タタカイ ノ キオク
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注記
参考文献: p234-236
内容説明・目次
内容説明
本能寺からはじまった闘いの記憶。本能寺の変までの驚愕のダイジェストとその後400年にわたり一族に待っていた数奇な運命を初公開。
目次
- 序章 本能寺の変の真相—新説から定説へ
- 第1章 直後の大混乱—“逆賊”とされた豊臣政権時代
- 第2章 幕府水面下での名誉回復—“盟友”徳川政権時代
- 第3章 維新後の思いがけない逆風—“味方の敵は敵”明治政府の対応
- 第4章 戦後に固まるイメージ—四百年続く“逆賊”の烙印
- 第5章 現代に続く子孫の捜査—“潜伏先”から上がった声
「BOOKデータベース」 より