数学の歴史
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書誌事項
数学の歴史
丸善出版, 2020.1
- タイトル別名
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The history of mathematics : a very short introduction
ステドール数学の歴史
- タイトル読み
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スウガク ノ レキシ
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数学の歴史
2020.1.
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数学の歴史
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注記
「数学史」を歴史学の一分野として捉え、過去の数学をその時代の文脈の中で解釈することの重要性を具体的に提示。「数学史とは」「その目的は」など、数学史研究の面白さやその最先端を、新鮮な題材とともに紹介する。
文献: p143-145
内容説明・目次
内容説明
従来、数学史の類書は編年体で書かれ、しかも過去の数学がいかに現代数学に貢献したかを記述するものが多数を占めてきた。しかし本書では、「数学史」を歴史学の一分野として捉え、過去の数学をその時代の文脈の中で解釈することの重要性を具体的に提示する。数学史とは何か、そして何を目的とするのか、数学史研究の面白さ、数学史研究法の最先端を、類書にはほとんど見られない新鮮な題材とともに読めるユニークな書。
目次
- 第1章 数学:神話と歴史
- 第2章 数学とは何か、そして数学者とは誰なのか?
- 第3章 いかにして数学的アイデアは広まるのか?
- 第4章 数学を学ぶ
- 第5章 数学者としての生活
- 第6章 数学内容に入る
- 第7章 数学史記述法の発展
「BOOKデータベース」 より