憲法九条の「損」と「得」 : 日本の大きな分岐点憲法改正・国民投票まで、数年
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憲法九条の「損」と「得」 : 日本の大きな分岐点憲法改正・国民投票まで、数年
扶桑社, 2020.2
- タイトル別名
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憲法9条の損と得 : 日本の大きな分岐点 : 憲法改正国民投票まで数年
- タイトル読み
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ケンポウ キュウジョウ ノ ソン ト トク : ニホン ノ オオキナ ブンキテン ケンポウ カイセイ コクミン トウヒョウ マデ スウネン
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内容説明・目次
内容説明
残すか?変えるか?投票結果は、変えられない。『憲法九条を世界遺産に』続編刊行!
目次
- 第1章 憲法は、時代に応じて変えていくべきもの(ブレグジットの教訓;混乱しているイギリスは正しい ほか)
- 第2章 憲法九条と共鳴する日本の「伝統」(深いところでつながっている、戦前の思考と憲法九条;「原発=悪」と「戦前=悪」の共通点 ほか)
- 第3章 日本人の心性と響き合う、天皇の制度(「天皇制」と「日本国憲法」と「日本人の心性」は相性がいい;「白黒つけない」という国民性 ほか)
- 第4章 「中空構造」の日本と、憲法のあるべき姿(今、世界の「日本化」が起ころうとしている;安倍さんの中にある、日本人の「いい加減」さ ほか)
「BOOKデータベース」 より