設計者のための実践的「材料加工学」 : 材料と加工を知らなきゃ設計はできない
著者
書誌事項
設計者のための実践的「材料加工学」 : 材料と加工を知らなきゃ設計はできない
日刊工業新聞社, 2020.1
- タイトル別名
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設計者のための実践的材料加工学 : 材料と加工を知らなきゃ設計はできない
実践的「材料加工学」 : 設計者のための : 材料と加工を知らなきゃ設計はできない
- タイトル読み
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セッケイシャ ノ タメ ノ ジッセンテキ ザイリョウ カコウガク : ザイリョウ ト カコウ オ シラナキャ セッケイ ワ デキナイ
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注記
引用・参考文献: p123
内容説明・目次
内容説明
設計図に描かれたものを実際の製品に仕上げるには、どのような材料を選定して、どのような加工法で成形するか、そして部品をどのようにつないでいるかを知っておく必要がある。実践的ポイント解説!
目次
- 第1章 機械材料を分類してみよう(材料加工学って何だろう(本書の流れ);機械材料は金属とセラミックスと高分子材料に分かれる ほか)
- 第2章 機械材料のマクロ特性はミクロ構造で決まる!(各材料の応力‐ひずみ線図(弾性率、降伏応力、引張強さ、破断伸び);金属の変形と破壊1 弾性変形と塑性変形 ほか)
- 第3章 材料の加工方法はたったの3種類だ!—それぞれの長所と短所(金属とセラミックス・高分子材料では加工プロセスが違う!;金属の原料は鉱石だ!(鉱石からどうやって素材になる?) ほか)
- 第4章 鉄鋼の熱処理と表面処理(熱処理の目的と全体像を理解しよう;鉄‐炭素平衡状態図1 状態図からわかること ほか)
- 第5章 接合技術—せっかく加工できても部品をつながないと製品にならない(どうやってつなぐか、なぜつながるのか(接合の種類と原理);機械的接合 部品同士をどうやって締結するのか? ほか)
「BOOKデータベース」 より