自衛隊も米軍も、日本にはいらない! : 「災害救助即応隊」構想で日本を真の平和国家に
著者
書誌事項
自衛隊も米軍も、日本にはいらない! : 「災害救助即応隊」構想で日本を真の平和国家に
花伝社 , 共栄書房 (発売), 2020.1
- タイトル別名
-
自衛隊も米軍も日本にはいらない : 災害救助即応隊構想で日本を真の平和国家に
- タイトル読み
-
ジエイタイ モ ベイグン モ、ニホン ニワ イラナイ! : 「サイガイ キュウジョ ソクオウタイ」コウソウ デ ニホン オ シン ノ ヘイワ コッカ ニ
大学図書館所蔵 全14件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
防衛省を「防災平和省」に、自衛隊を「災害救助即応隊(ジャイロ)」にすることで、憲法第9条を護り、自衛隊違憲論争に終止符を打つ。「日本国憲法は押しつけられたものでしょ?」「他国に攻められたらどうするの?」…改憲派の常套句にも、すべて反論可能。アメリカの憲法に日本国憲法第9条を書き加える運動をされていたチャールズ・オーバビー博士との交流や、軍隊を放棄したコスタリカを訪ねた経験を活かす。
目次
- 序文 日本に真の平和を築くために
- 第1章 改憲論議に「待った」をかけるために
- 第2章 究極の安全保障組織「防災平和省」の新設
- 第3章 自衛隊違憲論争と抑止力
- 第4章 「災害救助即応隊(ジャイロ)」創設か、自衛隊・日米安保体制の継続か
- 第5章 外国から攻められたらどうする?の心配は無用
- 第6章 護憲派と改憲派、そして無関心層へのアプローチ
- 第7章 防災平和省と「災害救助即応隊(ジャイロ)」実現のロードマップ
- 終章 コスタリカは生き字引き
「BOOKデータベース」 より