明治・日本画の巨匠田崎草雲 : 人物と業績
著者
書誌事項
明治・日本画の巨匠田崎草雲 : 人物と業績
画聖草雲会 , 随想舎 (発売), 2019.9
- タイトル別名
-
明治日本画の巨匠田崎草雲 : 人物と業績
- タイトル読み
-
メイジ ニホンガ ノ キョショウ タザキ ソウウン : ジンブツ ト ギョウセキ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
年譜: p122-123
関係人物図: p124-127
内容説明・目次
内容説明
幕末・明治期を生きたサムライ・田崎草雲。足利藩士、日本画家、そして当代きっての教養人として生きた草雲の姿を、多彩な画業と松浦武四郎や河鍋暁斎など、幅広い交友関係や逸話などから探る。
目次
- 第1章 草雲の画業(明治時代の画家としての業績;草雲の画法;草雲の画論;江戸時代の草雲絵画)
- 第2章 人間草雲—画家の立場を離れて(藩政との関わり—足利藩士として;足利における草雲の業績;語り継がれてきた草雲)
- 第3章 家系と交友(草雲の自画像と家族のこと;真名子のこと;草雲の友人たち;草雲の弟子たち)
- 第4章 画聖草雲(草雲と近代絵画の接点と;草雲絵画が目指したもの;草雲の雅号と白石山房)
「BOOKデータベース」 より