今日は誰にも愛されたかった
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書誌事項
今日は誰にも愛されたかった
ナナロク社, 2019.12
- タイトル読み
-
キョウ ワ ダレ ニモ アイサレタカッタ
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内容説明・目次
内容説明
師弟のようなクラスメートのような3人の創作とお話の本。国民的詩人と新鋭歌人の詩と短歌による「連詩」と「感想戦」を収録。読み合いと読み違い、感情と技術、笑いとスリルが交わります。
目次
- はじめに 詩とは?短歌とは?連詩とは?
- 紹介 詩人と歌人とそれぞれの詩と短歌
- 連詩 今日は誰にも愛されたかった
- 感想戦 連詩について語り合った三人の記録
- エッセイ 木下龍也「ひとりだと選んでしまう暗い道」
- エッセイ 岡野大嗣「ここがどこかになる時間」
- あとがき 谷川俊太郎「コトバについて」
「BOOKデータベース」 より