先生を救う時間が増えるシンプル仕事術
著者
書誌事項
先生を救う時間が増えるシンプル仕事術
学芸みらい社, 2020.2
- タイトル別名
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先生を救う : 時間が増える : シンプル仕事術
- タイトル読み
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センセイ オ スクウ ジカン ガ フエル シンプル シゴトジュツ
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内容説明・目次
内容説明
同時並行で、どの子にも個別の指導をおこなう。教師が疲弊せず、子どもたちが達成感を得る。ケース・スタディで納得!学級担任・学年団の仕事、黄金の3日間、主要教科+体育・図工などの教科教育から運動会・卒業式など行事指導まで、教師のための「働き方改革への対応策」、決定版!
目次
- 第1章 働き方改革への対応策—いま、求められる仕事術:ケーススタディと原則(「作業1」の前に「作業0」を仕組む—「いつ」「どこで」「どれくらいの時間」で「何を」するか;セットで行う—「ムリなく」「ムダなく」「ムラなく」で時間が増える ほか)
- 第2章 学級・学校経営/教室環境—「黄金の3日間」から学年の仕事、校務分掌、教室掲示まで(学校一、大変な児童がいる学級を担任する—「実践」の記録から見えてくる「黄金の3日間」の仕事術;学年の重要な仕事—クラス分けから校内研修まで ほか)
- 第3章 実録!教科教育—「感覚」「思考」「隙間時間」のフル活用で子どもの「できた!」を生み出す(算数・国語—子どもの感覚とレディネスに合わせた指導;社会科—子どもも大人も考え抜くような発問を ほか)
- 第4章 行事指導—子どもも保護者も納得!成功のヒケツ(修了式・卒業式—準備と気遣いが差を生み出す;児童会・学年集会—崩壊状態の会が「小野学級」のように変わる ほか)
- 第5章 仕事術の鍛え方—共に学び、より力とスキルのある教師になるために(イベント・セミナー—先読みして「段取り」と「準備」を;チームの仕事—かけがえのない仲間たちと共に)
「BOOKデータベース」 より

