問題解決ラボ : 「あったらいいな」をかたちにする「ひらめき」の技術
著者
書誌事項
問題解決ラボ : 「あったらいいな」をかたちにする「ひらめき」の技術
(日経ビジネス人文庫, 968,
日本経済新聞出版社, 2020.3
- タイトル別名
-
問題解決ラボ : あったらいいなをかたちにするひらめきの技術
- タイトル読み
-
モンダイ カイケツ ラボ : アッタラ イイナ オ カタチ ニ スル ヒラメキ ノ ギジュツ
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注記
叢書番号[さ19-2]はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
「半歩前に出る」感覚で、二度見をする、「図」と「地」を反転させる、「光る脇役」から考える、目に見えないものを「見える化」する—。400を超す案件を同時進行で解決しつづける著者が明かす、デザイン目線で問題を発見し、解決の糸口を導く方法。
目次
- 第1章 デザイン目線で考えると、正しい「問い」が見えてくる—オオキ流「問題発見」講座(本当の課題は、相手の話の「ウラ」にある;必要なのは、「半歩」前に出る感覚 ほか)
- 第2章 デザイン目線で考えると、ありそうでなかった「アイデア」が見えてくる—オオキ流「アイデア量産」講座(アイデアは探さない—「ボヤッと見」で視点をズラす;アイデアは「出し方」よりも「出る体質」 ほか)
- 第3章 デザイン目線で考えると、ホントの「解決法」が見えてくる—オオキ流「問題解決」講座(ルールをゆるやかに崩す;「正解」は不安と安心の狭間にある ほか)
- 第4章 デザイン目線で考えると、刺さる「メッセージ」が見えてくる—オオキ流「伝え方」講座(「そのアイデア、友だちのオカンに電話で話して伝わりますか?」;商品はメッセージ—誰目線で伝えるかですべてを決める ほか)
- 第5章 デザイン目線で考えると、見えない「価値」が見えてくる—オオキ流「デザイン」講座(デザインとは、あくまで「伝える」ための手段;デザインが解決できることは広がっている ほか)
「BOOKデータベース」 より