三年長屋
著者
書誌事項
三年長屋
KADOKAWA, 2020.2
- タイトル別名
-
Sannennagaya
- タイトル読み
-
サンネン ナガヤ
大学図書館所蔵 全3件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
学芸通信社の配信により, 静岡新聞, 東海愛知新聞, 留萌新聞, 南信州新聞, 紀南新聞, いわき民報にて2016年6月-2018年4月に掲載したものを単行本化にあたり大幅に加筆・修正したもの
標題紙および背の出版者名: 角川書店
内容説明・目次
内容説明
下谷の山伏町にある風変わりな名前の「三年長屋」。その河童が祀られた長屋に三年ほど暮らした者は、居職の者なら工房と弟子を抱え、棒手振り稼業なら表店を出し、女子は良縁に恵まれるという—。お節介と差し出口が過ぎる差配と、一癖も二癖もある店子たちの願いは、果たして叶うのか…。
「BOOKデータベース」 より