神さまとぼく : 山下俊彦伝
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神さまとぼく : 山下俊彦伝
東洋経済新報社, 2020.3
- タイトル読み
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カミサマ ト ボク : ヤマシタ トシヒコ デン
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神さまとぼく 山下俊彦伝
2020.3.
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2020
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神さまとぼく 山下俊彦伝
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注記
引用・参考文献: p486-489
内容説明・目次
内容説明
パナソニックの危機を予見した男。「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称賛され、家電メーカーの売上げが倍々ゲームで伸びた80年代に、「危機の到来」を訴え続けた経営者がいた。山下が生きた時代を通してみる「家電王国」の激動の50年史。
目次
- 「もう一つの日本」を探して
- 退社、再入社、ウエスト電気
- エアコン事業部長の青春
- 新社長が決まるまで
- ミスター危機感になる
- 背教者と指さされて
- ビデオの時代
- “古巣”大粛清、そして和解
- 「ACTION61」発動—“家電王国”を変える
- 中心に人と感動。「パラドックスの経営」全開へ
- 歩みを世界とともに
- 「松下家」と対決する
- 「中村革命」の中で
- 引き継がれる山下俊彦
「BOOKデータベース」 より