『古事記』『日本書紀』千三百年の孤独 : 消えた古代王朝
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『古事記』『日本書紀』千三百年の孤独 : 消えた古代王朝
(古代に真実を求めて : 古田史学論集 / 古田史学の会編, 第23集)
明石書店, 2020.3
- タイトル別名
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古事記日本書紀千三百年の孤独 : 消えた古代王朝
- タイトル読み
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コジキ ニホン ショキ センサンビャクネン ノ コドク : キエタ コダイ オウチョウ
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内容説明・目次
目次
- 特集 『古事記』『日本書紀』千三百年の孤独—消えた古代王朝(『日本書紀』をわたしたちはどう読めばいいのか;『記・紀』の「天」地名;「海幸・山幸神話」と「隼人」の反乱;神武東征譚に転用された天孫降臨神話 ほか)
- 一般論文(なぜ蛇は神なのか?どうしてヤマタノオロチは切られるのか?;伊都国の代々の王とは—「世有王」の新解釈;対馬「天道法師」伝承の復元—改変型九州年号の史料批判;『日本書紀』十二年後差と大化の改新)
「BOOKデータベース」 より
