使う使える臨床心理学
著者
書誌事項
使う使える臨床心理学
弘文堂, 2020.3
- タイトル別名
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臨床心理学 : 使う使える
- タイトル読み
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ツカウ ツカエル リンショウ シンリガク
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使う使える臨床心理学
2020.3.
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使う使える臨床心理学
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注記
引用参考文献: p299-307
内容説明・目次
内容説明
「心の痛み」の解消に向けて臨床心理学に出来ること。たくさんあります。
目次
- 第1部 臨床心理学とカウンセラーについて紹介します(臨床心理学ってなに?—科学者であり実践家であるということ;カウンセラーの専門性—三種の神器と4つの神スキル)
- 第2部 未成年の頃までに直面しうること(ライフスタイルの形成—“自分”の形成と“周り”との関係;神経発達障害(ADHD、ASD、LD)—個性は天からの授かり物;子どもの不安症、うつ病—目立たないけど苦しんでいる子どもを救いたい;統合失調症—幻覚や妄想ではなく“人”をみられるように)
- 第3部 大人になってから直面しうること(ライフサイクルの変化—私たちは、年齢に応じて変わりゆく環境・役割・関係性に伴って成長・成熟し続ける;大人の神経発達障害(ADHD、ASD、LD)—自分の特徴を知り、活かす;不安症、うつ病—不安とうつを乗り越えて充実した人生を歩む方法;依存(薬物、ギャンブル、ネットなど)、性犯罪)—やめたくてもやめられない病
- 働き世代が抱える睡眠の問題と健康リスク—睡眠負債に負けない習慣づくりの提案
- 第4部 高齢になってから直面しうること(ライフサイクルの変化(高齢期編)—「老いる」とはどういうことか;認知症、介護—親が認知症になったらどうなる?どうする?;高齢期のうつ病を招く睡眠障害の特徴—シニア世代の睡眠を守る認知行動療法という処方箋)
「BOOKデータベース」 より