なければ創ればいい! : 重症児デイからはじめよう!
著者
書誌事項
なければ創ればいい! : 重症児デイからはじめよう!
クリエイツかもがわ, 2020.3
- タイトル別名
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なければ創ればいい : 重症児デイからはじめよう
- タイトル読み
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ナケレバ ツクレバ イイ! : ジュウショウジ デイ カラ ハジメヨウ!
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内容説明・目次
内容説明
重い障害をもったわが子を育て、重症児デイを立ち上げていく姿に共感と感動の物語!重症児デイの立ち上げから法人設立、事業準備、事業計画、資金、人材、利用者確保まで、重デイネットの実績から明らかにする。
目次
- Prologue 鈴木由夫と重デイネット
- 1 「なければ創ればいい」—重症児デイを創った母親たち(重症児2人。子どもと母、スタッフの笑顔の輪をつなぐ—NPO法人ソルウェイズ・宮本佳江(北海道札幌市);重症児3人の母が立ち上げた重症児デイが訪問教育分教室を設置へ—一般社団法人weighty・紺野昌代(茨城県ひたちなか市);人工呼吸器の子の母、「おでんくらぶ」から地域生活を—NPO法人なかのドリーム・福満美穂子(東京都中野区);16歳で産んだ母、地域生活をめざして人生転換—NPO法人TSUBAME・細川由貴(愛知県東海市);全盲・重複障害児の母の未来予想図—NPO法人みらい予想図・山崎理恵(高知県高知市))
- 2 重症児デイサービスは、こうすれば創れる(重症児デイから創る地域生活;重症児デイサービス事業を始めるために)
- epilogue ピンチはチャンス
「BOOKデータベース」 より