支える側が支えられ生かされていく : 認知症になった母が教えてくれたこと : 自選藤川幸之助詩集
著者
書誌事項
支える側が支えられ生かされていく : 認知症になった母が教えてくれたこと : 自選藤川幸之助詩集
致知出版社, 2020.3
- タイトル別名
-
「支える側が支えられ生かされていく」 : 自選藤川幸之助詩集
- タイトル読み
-
ササエルガワ ガ ササエラレ イカサレテ イク : ニンチショウ ニ ナッタ ハハ ガ オシエテ クレタ コト : ジセン フジカワ コウノスケ シシュウ
大学図書館所蔵 件 / 全9件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
母の介護体験から生まれた。珠玉の詩。24年間に及ぶ介護体験の総決算。著者、初の自選詩集。
目次
- 第1章 母の認知症は他人事だった(母の日記;手帳 ほか)
- 第2章 認知症でも消せないもの(約束;布切れ ほか)
- 第3章 満月の夜、母を施設に捨てた(餅つき;キューピー ほか)
- 第4章 闇の中では光のありかがよくわかる(絆;徘徊と笑うなかれ ほか)
- 第5章 死を見つめ生の豊かさを知った(待つ;ただ月のように ほか)
「BOOKデータベース」 より
