武士道に生きる : 新渡戸稲造が説いた日本の精神
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武士道に生きる : 新渡戸稲造が説いた日本の精神
新渡戸記念館ボランティアKyosokyodo, 2020.5 , 北方新社(発売)
- タイトル読み
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ブシドウ ニ イキル : ニトベ イナゾウ ガ トイタ ニホン ノ セイシン
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注記
江戸時代の中ごろから昭和、そして現代までの歴史を背景に、日本人の持つ道徳観と、日本という国の国柄について時代を追いながら紹介しつつ、新渡戸稲造が英語で書いた「武士道」という本をわかりやすく解説する。
文献:p239〜240
内容説明・目次
目次
- 第1章 武士道とは何か(花は桜木;武士道の誕生 ほか)
- 第2章 武士道の心(義は「正しき心」;勇は「ひるまぬ心」 ほか)
- 第3章 サムライたちの生き方(赤穂浪士の忠義;サムライ、海を渡る ほか)
- 第4章 その後の武士道(大和島根に花薫るとき;武士道が果たしたもの ほか)
「BOOKデータベース」 より