障害のある青年たちとつくる「学びの場」 : ステキな人生を歩んでいくために
著者
書誌事項
障害のある青年たちとつくる「学びの場」 : ステキな人生を歩んでいくために
かもがわ出版, 2020.6
- タイトル別名
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障害のある青年たちとつくる学びの場 : ステキな人生を歩んでいくために
- タイトル読み
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ショウガイ ノ アル セイネン タチ ト ツクル マナビ ノ バ : ステキナ ジンセイ オ アユンデ イク タメ ニ
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注記
奥付の編著者: 大阪障害者センター総合実践研究所青年期プロジェクトチーム
監修: 伊藤修毅
執筆: 中元正文ほか
内容説明・目次
内容説明
特別支援学校卒業後、知的障害のある青年たちの進路は、就労だけじゃないはず!第3の教育権保障運動と福祉型専攻科の取り組み。
目次
- 第1章 青年期の学びを支えるということ。(教育を受ける権利の獲得;第3の教育権保障運動;福祉型専攻科の誕生;福祉型専攻科の意義と危険性;福祉型専攻科固有の価値や意味)
- 第2章 福祉型専攻科で育つ青年たち(仲間とともに学び合い、仲間のなかで成長する青年たち—ぽぽろスクエア7年間の実践から;生きる力をなかまとともに—ゆっくり歩こう働くおとなへの道“シュレオーテの実践”;自分たちで考えることを大切に—リーブキャンパスひびきの学生たちから学んだこと;学びの場を通った青年たち—卒業生に関する調査を通して;当事者・家族・関係者で作る学びの場—立ち上げるぞ!カラフルキャンパス)
- 第3章 「学びの場」が大切にしていること(知的障害のある青年のアイデンティティの発達と自己肯定感;未来を拓く性教育—ゆたかな青年期のための必須科目;新しい親子関係をつくる力に—学びの場の経験と「子の自律・親の自律」)
「BOOKデータベース」 より