関ケ原大乱、本当の勝者
著者
書誌事項
関ケ原大乱、本当の勝者
(朝日新書, 769)
朝日新聞出版, 2020.6
- タイトル別名
-
関ケ原大乱本当の勝者
- タイトル読み
-
セキガハラ タイラン ホントウ ノ ショウシャ
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注記
監修: 日本史史料研究会
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
「関ヶ原」には、よく知られたエピソードが多い。だが、それらを一次史料で丹念に検証していくと、歴史的事実とは言えないことが次々とわかってきた。どこまでが「事実」で、どこまでが「フィクション」か?新進気鋭の執筆陣による、「関ヶ原」の最新研究成果!
目次
- 第1部 東国の武将(徳川家康の戦い;上杉景勝の戦い;伊達政宗の戦い;最上義光の戦い)
- 第2部 西国の武将(毛利輝元の戦い;石田三成の戦い;宇喜多秀家の戦い;大谷吉継の戦い;前田利長の戦い;長宗我部盛親の戦い;鍋島直茂の戦い;小早川秀秋、黒田長政、福島正則の戦い;関ヶ原本線について記した近衛前久書状)
「BOOKデータベース」 より