キュラトリアル・ターン : アーティストの変貌、創ることの変容
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書誌事項
キュラトリアル・ターン : アーティストの変貌、創ることの変容
(Kyoto design lab library, 4)
昭和堂, 2020.3
- タイトル別名
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Reimaging curation
キュラトリアルターン : アーティストの変貌創ることの変容
- タイトル読み
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キュラトリアル・ターン : アーティスト ノ ヘンボウ、ツクル コト ノ ヘンヨウ
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内容説明・目次
目次
- 第1部 批判力のあるキュレーション—アーティストによるその実践(アーティストにとってキュレーションとはなにか;ポスト・ミュージアム時代の美術館;グローバル時代における地域;「いま」を創りながら「いま」を生きる)
- 第2部 キュラトリアル・ターンの時代のアートのゆくえ(生きるための技術;日本におけるアートの「居場所」のキュレーション;グローバリゼーションとコンテンポラリー・アート;“ドリーム・キュレーション”をめぐる対話—“Nature After Nature”の方へ?)
- 第3部 解釈の創造性—アーティストによるその実践(再演される建築、通過者たちのまなざし—ニカ・ラディッチによる映像インスタレーション;よそ者のまなざし—解釈が表現になるとき;「映像×建築」再考—イメージはどこから来て、どこへ行くのか)
「BOOKデータベース」 より