子どもたちをどう理解するか。 : 教師も楽になる新しい見方
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書誌事項
子どもたちをどう理解するか。 : 教師も楽になる新しい見方
東洋館出版社, 2020.4
- タイトル別名
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子どもたちをどう理解するか : 教師も楽になる新しい見方
- タイトル読み
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コドモタチ オ ドウ リカイ スルカ : キョウシ モ ラク ニ ナル アタラシイ ミカタ
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内容説明・目次
内容説明
自分自身の本心や限界を認めて、労わる。すると、子どもの見方が変わる。教師は「感情にYES、行動にNO」で伝える。やがて、子どもはあなたを受け止めてくれるだろう。教育界のトップランナー「金大竜」現在の教師観と児童観のすべてを明らかにする。
目次
- 第1章 教師の視点(教師が与える「観念」で子どもの未来が決まる;「そういうものだ」という教師が子どもをダメにする;教師も子どもも簡単には変わらない;なぜ、あの子はあの行動をするのか?;感情にYES、行動にNO;人の教育実践は真似てもうまくいかない!?;子どもが本当に欲しいものを知る;教師の限界を知ること・自分を労わること;教師の経済観念;頑張りすぎる良い子が苦しんでいる;問題行動は本当に問題なのか?)
- 第2章 子どもを理解する(遅刻をする子;片付けられない子;授業で発表しない子;授業中に話す子、立ち歩く子;給食を食べない子、食べ過ぎる子;忘れものをする子;嘘をつく子;大人びていく子)
- 対談 金大竜×坂口シオン
「BOOKデータベース」 より