アスリート×ブランド : 感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方
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書誌事項
アスリート×ブランド : 感動と興奮を分かち合うスポーツシーンのつくり方
宣伝会議, 2020.5
- タイトル別名
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Athlete × brand : the way to create sports scenes that share emotion and great excitement
- タイトル読み
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アスリート × ブランド : カンドウ ト コウフン オ ワカチアウ スポーツ シーン ノ ツクリカタ
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内容説明・目次
内容説明
元CMOが明かす、レッドブル流スポーツマーケティング。エアレース、BMXフラットランド、フリースタイルモトクロス—どれも一度も聞いたことがない、観たことがないスポーツだった。「エナジードリンク」の新市場を確立、無名だったブランドが世界中で愛されるまでのストーリー。
目次
- 第1部(ブランドのビジョンを見つめ直す;アスリートと組んでブランド価値を高める;アスリート支援の実際;イベントを主催する;イベントを通じたコミュニケーションの切り口;シーンとコミュニティのこれから、社会との接点)
- 第2部(室屋義秀さん・レッドブル・エアレース・パイロット/エアロバティック・パイロット—共鳴し、周囲を巻き込む、アスリートとブランド担当者の熱量;木村弘毅さん・株式会社ミクシィ代表取締役社長—支援を始めた企業から見たスポーツとアスリートの可能性;金子淳吾さん・渋谷区観光協会代表理事/渋谷未来デザインプロジェクトデザイナー/EVERY DAY IS THE DAYクリエイティブディレクター—アイデアとクリエイティビティで変革できる、従来型のゴールとルール;塚田邦晴さん・ファーストトラック株式会社代表取締役社長—互いの熱量で心を揺さぶり合う、企業とアスリートの理想的な協働;まとめ 全てに共通する私の哲学)
「BOOKデータベース」 より

