Alive at Work : 脳科学に基づく働き方革命 : 社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法
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書誌事項
Alive at Work : 脳科学に基づく働き方革命 : 社員の熱意とエンゲージメントを高める3つの魔法
日経BP , 日経BPマーケティング (発売), 2019.11
- タイトル別名
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Alive at work : the neuroscience of helping your people love what they do
- タイトル読み
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アライヴ アット ワーク : ノウカガク ニ モトズク ハタラキカタ カクメイ : シャイン ノ ネツイ ト エンゲージメント オ タカメル 3ツ ノ マホウ
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注記
参考文献: p250-263
内容説明・目次
内容説明
産業革命時に発明された企業の管理方法は人間の本能に反するもので、そのような管理下に置かれた従業員は多かれ少なかれ「学習性無力感」に陥り、自分の仕事を楽しめず、生産性も向上しない。本書はこのような旧態依然の管理方法から脱して、従業員の生産性を高めるための方法を詳述します。キーワードは、探求脳(Seeking System)。従業員の「感情」、その中でも「探求」によって生み出される衝動に働きかけることが、従業員をAliveさせ、生産性向上につながります。探求脳の活性化は、真の働き方革命に必須なのです。
目次
- 第1部 「探求脳(seeking system)」とは(組織が私たちを失望させている;ものごとのあるべき姿;職場の現状と、その改善方法)
- 第2部 “自己表現”「デキる自分」を会社で披露してもらう(仕事で「最高の自分」を発揮してもらうために;自己表現を促す)
- 第3部 “実験”試行錯誤の「遊び場」を構築する(まじめな遊びを奨励する;自由を拡大し創造性を高める;謙虚なリーダーシップと従業員の「探究脳」)
- 第4部 “目的”自分の仕事の成果、社会への貢献を「実体験」させる(従業員に自分の仕事のインパクト(影響)を経験してもらう;目的に関するストーリーを創り出す)
「BOOKデータベース」 より
