宝塚歌劇明日海りお論 : 89期と歩んできた時代
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宝塚歌劇明日海りお論 : 89期と歩んできた時代
東京堂出版, 2019.12
- タイトル読み
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タカラズカ カゲキ アスミ リオロン : 89キ ト アユンデ キタ ジダイ
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注記
年表:p237-241
参考文献・資料一覧:p242
内容説明・目次
内容説明
音楽学校受験からサヨナラ公演まで花組トップスターの軌跡を振り返る。フォーエバー明日海りお
目次
- 第1章 『BLUE・MOON・BLUE』の謎
- 第2章 美女軍団から「超・美形」のお墨付き
- 第3章 月組にはアイドル候補生が集う
- 第4章 シェイクスピア劇でも、アリスのスピンアウトでも
- 第5章 若き日の代表傑作は三島文芸ロマン
- 第6章 ベルばら、エリザ、ワイルド、そして大石静
- 第7章 2010年代の89期、花組、雪組
- 第8章 若きエースと「憎しみの連鎖」に挑む
- 第9章 『ポーの一族』は代表作か?
- 第10章 明日海りおとは何者だったのか?
「BOOKデータベース」 より
