「高文脈文化」日本の行間 : 韓国人による日韓比較論
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「高文脈文化」日本の行間 : 韓国人による日韓比較論
扶桑社, 2020.6
- タイトル読み
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「コウブンミャク ブンカ」ニホン ノ ギョウカン : カンコクジン ニ ヨル ニッカン ヒカクロン
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内容説明・目次
内容説明
来日4年目にとだり着いた答え「どうぞ」「どうも」具体的に言わなくても、社会に共通する「感覚」によって伝わる日本語。日本最古の和歌集『万葉集』八九四番に著された、神々が宿る国の「行間」とは?
目次
- 序章 神の国の「行間」とは何か
- 第1章 「イタダキマス」から見える日本の「空間」
- 第2章 言語が文化を進化させる
- 第3章 崩壊した韓国の「敬語システム」
- 第4章 デタラメ「尊敬語」が暴走する韓国
- 第5章 神様と私
- 第6章 「言霊」の幸せを受けた国・日本
- 第7章 「書く」から「描く」を見出す
- 第8章 「物」にも「心が宿る」
- 終章 日本の最大最強の「行間」
「BOOKデータベース」 より