終末なにしてますか?異伝 リーリァ・アスプレイ
著者
書誌事項
終末なにしてますか?異伝 リーリァ・アスプレイ
(角川スニーカー文庫, か-4-3-2)
KADOKAWA, 2020.6
- #02
- タイトル読み
-
シュウマツ ナニ シテマスカ イデン リーリァ アスプレイ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「正規勇者は正義の味方じゃねぇ。人類の味方であって、人類の敵の敵だ」 そんな守護者が、はじめての友人を奪われたとき。そしてその友人が、人類の敵になったとき。勇者リーリァは必殺の聖剣を手に、何を想うのか-。
収録内容
- 終わりに向かう日
- この日々が終わっても、きっと-B
- 造られた悲劇への薄暗い一本道
- 私は誰だろう、とその少女は
- 終わりを越えた日
内容説明・目次
内容説明
聖剣セニオリスの調整に訪れた幽霊船都市国バゼルフィドルで、正規勇者リーリァにできたはじめての友人・エマ。「正規勇者は、正義の味方じゃねぇ。あくまでも、人類の味方であって、人類の敵の敵だ」そんな守護者が、友人を奪われたとき。そしてその友人が、人類の敵になったとき。リーリァは必殺の聖剣を手に、何を想うのか—。いつかは滅びゆく大地で、いまを生きる勇者と人々の烈しくも可憐な日々、その第2幕。
「BOOKデータベース」 より