もしも南北統一したら
著者
書誌事項
もしも南北統一したら
(ワニブックス「Plus」新書, 293)
ワニブックス, 2020.6
- タイトル別名
-
もしも南北統一したら : 日本の脅威か救世主か
- タイトル読み
-
モシモ ナンボク トウイツ シタラ
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その他のタイトルはジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
文在寅大統領が南北統一に固執する本当の理由とは何か。統一の実現は「巨大反日国家」の誕生を意味するのか。朝鮮半島情勢の第一人者による、驚愕のシミュレーション!
目次
- 第1章 文在寅はなぜ南北統一に執着するのか(「分断」は実感がないと理解しづらい;文大統領は離散当事者の一人;韓国は日本以上の反共国家 ほか)
- 第2章 金正恩は統一をどう考えているのか(北朝鮮が目指す「連邦国家」;韓国が目指す「連合国家」;統一は南北共通の夢である ほか)
- 第3章 南北の経済共同体は日本に勝てるのか(統一すれば「日本を追い越せる」;「絵に描いた餅」には根拠がある;トランプが認めた北朝鮮の観光資源 ほか)
- 第4章 朝鮮半島の統一は日本にとって脅威なのか(日朝関係の基本となる平壌宣言;制裁を科すほど懸念材料が増える;北朝鮮最大の強み ほか)
- 第5章 日本が今から取り組むべきこと(違法操業をやめさせる最善の道;企業トップが懸念する日本の行く末;拉致問題が前提条件でいいのか ほか)
「BOOKデータベース」 より